lunes,13 de febrero. Hace buen tiempo! 雪かき道場の拠点「山ぼうし」
![]() 2月11~12日の両日、新潟県長岡市の山間地“越後川口”の雪かきボランティアに参加してきました。 朝5時10分前自宅発。徒歩にて西八王子駅。西八発0529。 以後、 西国分寺ー南浦和ー大宮ー高崎ー水上ー越後川口と在来線乗り継ぎの予定。 ![]() 大宮を出てまもなく、上越方面大雪のためダイヤ不確定のアナウンス。 高崎駅に30分ほど遅れ、0830頃着。 駅員に聞くも、情報不確定。現地越後川口にテレするも繋がらず。 結局、 10時まで待って新幹線で行くことに。 数日来、 新幹線代節約の為慎重に練って在来線オンリーのプランも水泡に帰し、2500円の余分な出費は痛い。 3時間も早く暗い内から家を出たのは何のため、 その上、新幹線は上越線の不通のためか大混雑で立ちっぱなし。ああ無情ミゼラブル。 それでも何とか、気を利かして越後川口ではなく新幹線の浦佐駅まで足を伸ばして出迎えてくれたお陰で12:30には合流。現地には1時間遅れぐらいで到着。 これから先は長いので続編に・・・。 ![]() 明日間にあわ~な iHasta mañana!
martes,07 de febrero. Hace mal tiempo.
![]() > 石原慎太郎氏の月に一度の「日本よ」を毎回熟読してます。氏の愛して止まない祖国日本への切なる憂国の情は心底に迫るものがあります。特に今回6日付の紙面は、あまりにも情念に寄り添った一方的な危機感からの迎合的世論に、人類が多年に亘って築き上げてきた科学技術の成果の一つである原子力の利用をたった一度の事故で捨てて良いのか?の問いは、震災と福島原発事故一年が目睫に迫った今こそ、理性有る判断が下されなければならないとの論に全く賛成です。と同時に被災地の害にも為らない微細な放射線瓦礫をヒステリックに受け入れ拒否、如何なる解決策も提示し得ないでともかく自分のところへ来なければよい一点張りの何処に「連帯」が、「絆」が感じられよう。話し合いそのものを怒号で葬り去る神奈川県民のむき出しのエゴには、もし神奈川県が東北や福島と同じような悲惨に見舞われたとき、多摩川と箱根を封鎖され閉じこめられても良いとの覚悟で云っているのだろうか?猛省を促すと共に、悲惨は日本全体で背負ってこそ、神奈川県も含めたこの国の未来がある。 明日間にあわ~な iHasta mañana!
sabado,28 de noviembre.
またまた円高悲鳴の大合唱である。これは全く間違ったリード、謝った分析である。NHKを筆頭にTV、新聞、インターネット等々、国民を欺きリードするのはもうやめよう。基本的に一国の通貨が下落して国が滅びた例は多々あれども、古今東西通貨価値が上昇して国が滅びた例はない。 円の上昇は、世界の市場(世界中の利に敏いどん欲な目)が日本国の価値(通貨が潜在的な価値を反映していず、もっと正常な価格に上昇すべきだと)を認めたからである。 以下、個々の間違いについて説明しよう。 間違いその1, 円高はデフレスパイラルを加速。 通貨の上下はデフレ、インフレに対してニュートラルである。輸入品の下落は、日本国の購買力が増した結果であり、それ故の物価下落は・・・物価の下落→企業の利益減少→従業員の収入減→購買力減退→物が売れない→更なる物価の下落といった循環で説明される・・・いわゆるデフレスパイラルとは無縁であり、前記の企業の利益減少以降を牽強付会、間違って誘導している。この違いを無視し、あるいは知らないのか似非経済評論家は間違った説明をしている。 間違いその2, 輸出依存の日本企業の体力を損なう。 確かに輸出品は高価となり、日本製品の輸出は今後より企業努力を必要とされるかもしれない。しかし、それは一面に過ぎない。円高は同時に、それら企業の輸入する製品原材料の大幅なコスト削減となる。国内の下請け企業も同様に輸入原材料低下の恩恵を受ける。問題は彼ら(企業・業者)の上げる声である。彼らは輸出価格高騰の不利ばかり声高に叫び、輸入材料の価格低下の有利さは頬被りして、政府や官僚に訴え様々な保護対策という名の援助を得る。過去の円高の度に企業はこの手で懐を豊かにしてきた。 間違いその3, 日本産業は輸出依存であるという認識。 日本の輸出の対GDP比は現在でも12,3%程度。最近、中国へ進出企業へラッシュで一時的に17.8%程度に例外的になったこともあったが、戦後一貫して日本企業の輸出比率10%内外で、国内需要は圧倒的である。これは、ヨーロッパ諸国や、東南アジア諸国の10数%~40,50%に比して圧倒的に低いレベルで、間違ってすり込まれた輸出大国という思いこみ抜きできちんと数字を辿れば解ることである。 間違いその4, 円高円安の基準を何処にとりどれくらいのスパンで読み取るか? 戦前は別にして、戦後比占領時代の実質1$-400円以下から、独立前後からの1$360円の固定相場時代、1971年の金$兌換体制崩壊後の308円~250円前後、1985年のプラザ合意後の200円~と、一環として円は対$上昇し続けてきた。 その過程で、いわゆる経済評論家やアナリスト諸氏が挙げてきた円水準の論調の不誠実なのは、自分の説に都合の良い時期期間だけを挙げて論ずることである。 この手の論で大事なのは、客観的に公平な時期期間を取り上げて自説を展開すべきである。 たとえば、 1990年~2009年、円は対$160円台から現在の85円まで上昇。2倍弱である。その間20年間に4回ずつの山と谷があった。 順番に 1990初頭 160円 谷=円安 1995年4月 79,75円 史上最高の円高瞬間風速 山 1997年末1998年初 145円 谷 1999年冬 105円 山 2002年春 133円 谷 2004年秋 105円 山 そして今回は、 2007年夏の 125円 谷=円安 2009年11月末 85円 山=円高 1990年から見れば円相場は2倍、よってこの間国民生産が同じでも国民所得は200%。 2007年夏から見て、40円円高、同様に140%前後。 さらに 1995年から見れば、未だ95%ぐらい!? このように、時期・スパン、山・谷の何処を基準に現在を論ずるかで、現状は変わってくる。 しかし、多くの経済学者は、 自説に都合の良い恣意的な時期・スパン、山・谷からしか論じない。これでは公正とはいえない。 しかも、往々にして世論はこういった恣意的な論調から形成されやすい。 我々はこれらに騙されず、自らの視点できちんとデータを読み取るスキルを身につけていかなければならない。そして、今回の円高を冷静に見れば国富増大、日本国の地位上昇という面で+であることは間違いない。中国と日本とのGDP逆転の先送り効果も!? 明日間にあわ~な iHasta mañana!
miercoles,09 de julio, Hace buen tiempo.
かれこれ私はこの20年余り自家用(四輪・・以下同じ)車を運転したことがない。そして、その所有にいたっては確か32歳ごろに手放して以来、丸々30年ほど縁がない。そして、その30年間生活にまったく不便も不利益も感じていない。 2輪(50&180ccバイク)もその間通算でも数年しか乗ってないし、基本的にバス、電車、航空機、歩きである。 これが私が脱車社会を自信を持って提言できる所以である。 究極の地球環境保全対策としての「脱車社会」推進の意義を自身の経験から提示して見よう。 自らの移動手段としての自家用車の所有・使用を放棄したことによるこの30年間のメリット! 1、車代がかからない。 車代とは、車両本体代金、税金、自賠責、各種保険代、車検代等購入に伴う諸経費もろもろ 2、燃料(ガソリン)代がかからない。 3、高速・有料道路の通行料金、駐車料金、洗車料金等の不要。 4、交通反則金、免許停止の惧れ皆無。 5、交通事故の加害者になる心配は限りなくゼロに近い。 6、いつどこへ出かけても好きなときに酒が飲める。 7、常に他人が運行(バス、電車)を管理してくれるので、運行に関わる諸々の煩わしさ(違反への不安、事故の恐怖、駐車場探し、車の盗難やいたずら、車両の不具合への対処)から開放され、貴重な移動時間を読書や語学学習等の趣味に活用できた。 8,30年間の膨大なおそらく1000万円を越える車にかかる諸経費を、趣味の海外旅行(43カ国)、読書(年間書籍購入費30万円)、語学学習(スペイン留学等も含めて数百万円)、中米の恵まれない子供への支援(100万円以上)などに投入でき、自らの職業であるタクシー運転手の平均的レベルより、はるかに豊かな人生経験を積むことができた。 諸君! 今、あなたが「脱車への決意を本気で実行」すれば、これだけの豊かで有意義な生活を手に入れることができるのです。 そして、車がないことによる不利益や、不都合の<<大部分は迷信・錯覚>>で、あなたがそう思い込んで(または思い込まされて)いるだけに過ぎません。私の30年の経験によれば、不都合はほとんど年間を通して最大限10日、通常は数日程度・・・そのときはレンタカーを利用して諸経費含め10万円以下・・・です。 このブログを見ている皆さん!そろそろ本気で車をやめることを考えてください。 明日間にあわ~な iHasta man~ana! Indice de podometro 0709 09163 0708 02937 0707 03218 0706 09438 0705 00002 0704 03902 0703 10726 0701 08453
miercoles,02 de julio.
今、人類は未曾有の危機と転換期にあるが、いまだそのことに気がついている者は極めて少ない。 そのことをはっきりさせるためのガソリンリッター1000円政策である。 1,理念・・・車社会からの脱却 人類は個人が「車を所有して自由に移動できるという自由」を原則として放棄すべきである。 その道を選択しない限り人類そのものが滅びるしかないであろう。その道を率先して日本社会が示すべきである。日本にはそれが出来る。 2,目標と指数。 現在(200/03/31)日本所有の車両総台数約8000万台を、目標年度末(2025/03/31)まで(以下同じ)に1000万台以下ととする。 2輪車は別枠として、日本全体で1000万台までの保有・使用を許可。ガソリン税はリッター200円とする。当該年度末までに2008年度現行排気ガス規制基準の1/10以下の義務づけ。 人の移動を目的とする個人または公の(2輪車以外の)車両の保有・使用を原則として禁止。 例外事項 政府、自治体等の首長とそれに準ずる公人が公務によるとき。日本全体での上限10万台。 警察、消防、救急医療等の公務。 身体障害者、加齢等により、自己の移動にそれ以外の代替手段が不可能であると公正な第三者機関の審査が認めたなとき。 それ以外の如何なる使用も、ガソリン税1リッター1000円の税、年額120万円の自動車税、年間高速道路利用税(使用するしないに関わらず徴収)120万円、の負担を義務化し、その負担に耐えうると判断された個人・法人のみ許可され1年ごとに認可制。 貨物自動車の税負担等はおおむね現状並み高速道路の通行料金は無料化して、物流の大量且つ迅速化により、国民生活の利便性と諸物価の低廉化を促す。 3,代替移動手段の拡充と車を使用しない生活環境の整備 全国新幹線網の拡充と廃止になったローカル線の復活、新線の建設等鉄道網の充実。 高速バス、地域路線バス等の大幅拡充と、運賃の低廉化 全国の私道以外の高速道路を含む有料道路の全面無料化 バイパスの建設を禁止と郊外型大規模店舗の出店禁止と既店舗への大幅課税。 主要公的機関の市の中心から500m以内に集結、銀行、郵便局、病院、商店街等もそれに準じ、おおむね徒歩30分以内で生活が出来るモデル都市を最低100カ所以上全国に設置。 定員16人以上の公的輸送機関の駐車料金は無料、自家用車は前項モデル都市への乗り入れの原則禁止。例外としてしの中心部から2km以上の駐車場に、1時間1000円以上を課金。 4,タイムスケジュール 2009年度(2009/04/01~2010/03/31)を初年度として、2024年度(2024/04/04~2025/03/31)を最終年度として以下の目標達成を図る。 自家用車の個人使用者に対するガソリン税。 2009/04/01 200円(ガソリン代ではなく1リッターあたりのガソリン税) 以後毎年50円ずつ増税し、最終年度100円値上げし1000円とする。 明日間にあわ~な iHasta man~ana!
martes,01 de julio.Hoy hace nublado tambien.
借金総額5兆8千億円、一日の利子2億円。こんな状態でまともな給料をもらえる会社があるあると思っているとしたら・・・おかしい。 しかし、大阪府の職員は違うらしい。バブル崩壊以来10数年、ぬくぬくと手をこまねいて既得権に執着胡坐をかいていた付けをこの際居一気に吐き出さなければ、大阪は夕張の二の舞だ。 この際給料・退職金の1割ダウン、リストラ程度はされて当たり前。ボーナス50%ダウぐらい業績不振の企業なら常識。 タクシー運転手の給料はこの10年で3割以上ダウンしているのを知っているのか!ボーナスなどゼロに等しいのを知っているのか!その彼らが、あなた方大阪府職員の給料の原資である府税を納めているのだ。 今回の橋下知事の再建案を受け入れなければ、数年後もっとひどいリストラ、ベースダウンが待っていることを忘れるな。素直に1割削減を受け入れた上で、今までより1割余分に働け。 昼休みも30分で充分、後の30分府民のために無償で働け!それでもあなた方は、民間の中小零細企業よりまだまだ恵まれているのだから。タクシー運転手はパンをかじりながら、昼休みなしで客待ち&車を走らせお客を探している。 拉致被害者家族会の皆さん。 あなた方の苦しみはともかく、これ以上外交に首を突っ込むのはやめてください。あなた方がすべてのカードをさらけ出してしまっては、交渉の場でプロの外交官が切るカードがなくなってしまいます。どうかそのことを理解してあげてください。国民もメディアも交渉の当事者の外交官や政治家も、みんなあなた方に気を使って手足を縛られその実力を発揮できないでいるから、真の意味での外交交渉ができないでいるのです。どこかのメディアの1紙でも1局でも勇気を奮って、真に彼らの幸せと日本の未来を憂える視点から、彼らをタシナメテ欲しい!?
viernes,27 de junio, Hace buen tiempo y !cuant tiempo!
ブッシュ大統領が北朝鮮をテロ支援国家の指定から解除するとの意思を表明。 いよいよ日本は世界からも、アジアからも蚊帳の外に置かれた。日本主催の洞爺湖サミットを直前にしてである。 こうなったのも、 拉致被害者団体の国家外交への不必要且つ執拗な容喙にその因がある。国もメディアも国民も彼らに気を遣いすぎ結局自らの首を絞めたのである。外交という冷厳なゲームにお涙ちょうだいの三文(さんもん)田舎芝居の要素を持ち込み、日本国家の尊厳を地に貶めたのである。 此処にいたって、 日本外交が取る道は、ブッシュのサミットと招待取り消し、日米安保解消・全米軍の日本からの撤退、核武装へのフリーハンドしかない。如何に困難であろうとも、日本国家と日本民族の尊厳のためにはその道しかない。明治開国以来1,5世紀21世紀日本の仮題はまさに此処にある。 この課題に答える、 若き信念の政治家の出現を切望するする。平成の吉田松陰こそ出でよで有る。 明日間にあわ~な iHasta man~ana!
jueves,26 de junio 小雨
橋下知事の府政改革を全面的に支持する。本来民間企業であったら会社更正法適用状態なのに、未だお役所組合にはその認識がない。高々数%の給与削減暗に未だ旧態依然たる反対運動。民間で更生法適用ともなれば、リストラ賃下げともに3割ぐらいは必死なのに、なんという太平楽な対応。腹の底ではまだまだ大阪はそこまで行かない、そこまでやれないと舐めきっている職員。この辺で夕張並みに破産させなければ事態の深刻さが分からないようだ。 明日間にあわ~な iHasta man~ana! Indice de podometro 0626 01334 0625 03202 0624 03346 0623 01211 0622 02782 0621 01887 0620 10587 0619 10067
viernes,20 de junio.Hoy esta nublado.
拉致問題解決の要諦は、素人は口を挟まず外交のプロフェッショナルに全て一任すること。一々当事者の顔色を伺いながらの交渉ではいつまで経っても解決しない。 この際小泉純一郎氏を正使、佐藤優氏を副使として特使を派遣。 そして、 全部(拉致被害者を)返せば、100億ドルやるイエスかノウか!?それを呑まなかったら今後100年間北朝鮮との一切の交流を断つ。回答期限は24時間、それまでに解答がなかったら即帰国。 メンツや手順や建て前を一切無視してやるべし。 拉致被害者当事者や今までの経緯(いきさつ)、世論、メディア、次の選挙...その他に一切気を遣わず、一切容喙させず、二人に全権を委任、強烈なネゴシェイトを展開して一気に頂上会談で決着すべし。 これを10年前にやっていればもうとっくに解決していた。 おまけ グリーンピースなどという輩は、自分たちが給料を貰う職場を守るために運動しているのであって、その目的は決して地球環境保全などではないこと世間は認識しなければならない。 あまたある、 環境問題に名を借りた寄生虫の一つに過ぎない。彼らは常に注目されるような活動をしていないと世間から忘れられ、スポンサーが途絶え組織意地が出来ない。そのため、血眼になってになってニュース種になるようなネタを探しているのである。昨今、特にその内輪の狭量な世界でグリーン・ピースの地盤沈下が激しいので、涙ぐましい徒労の果てに、日本の捕鯨をそのターゲットにしたのである。 そこには正義のかけらもない。 単なる生活向上、云うなれば遅れてきた・・・自分たちだけの・・・春闘、ベースアップ運動に過ぎない。尤もらしいまやかしの大儀を掲げて、人や世間を騙して金を出させて自分たちが良い暮らしをしようとしているだけの、腐肉にたかる銀蠅のごとき汚くさもしい連中である。 こんな下劣な活動に、日本人が関与していて国内に事務所まであるとは情けない限り。今回の様な鯨肉窃盗事件は純粋に窃盗事件として刑事処罰し、小賢しい、正義面した詭弁や自己正当化などには一切耳を貸すことなく、奴らを沈黙させ正業に就かせることが本当の意味で地球を浄化、真の環境改善の道に繋がるのである。 明日間にあわ~な iHasta man~ana! Indice de podometro 0620 05528 0619 10067 0618 05095 0617 00597 0616 03431 0615 02902 0614 13862 0613 14736 0610 06921
スペイン語学習を投げ出して、アキバに行った同じ日!
国会周辺でタバコ一箱1000円ほどにと、云う案が出ているらしい。大賛成。 英国の1000円をはじめ諸外国は7~800円がざらだったとは、知らなかった。 ついでにガソリンもリッター1000円の税をかけよう。 便乗して我が試案(法案)。 たばこ税 1,2008/09/30現状のたばこ税を廃止、 2008/10/01より20本入り一箱500円、 2009/04/01より同1000円、 2010/01/01より一本100円のたばこ税を課す。 以上はタバコの値段ではない、たばこ税の税額であるから間違いないように。 2,同日より、日本全国領海領空内も含めて原則として禁煙。 例外として、他者が居ない自分だけの煙や臭いが漏れない処置を施した空間(部屋、自動 車等)と、行政に許可された所定の有料喫煙所。 3,違反者は初犯10000円の罰金。二度目からは100000円の罰金+道路清掃業務などを 程度に応じて課す。 4,税収罰金等は日本国の環境・健康改善に資する。 ガソリン税等については後日。 明日間にあわ~な iHasta man~ana! < 前のページ次のページ >
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