オンドゥーラス好きが展開する気ままな話題


by HONDURAS1
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カテゴリ:徒然日記( 286 )

再々再々開!?

10か月ぶりにブログを覗いた(ブログの表情というか、ログイン画面が)ら、すっかり変わっていた。
記入(投稿)方法がわからない???
30分ほどあれこれ場面を追っていてやっと見つける(笑)
この再々再々開!?もいつまで続くことやら(⌒∇⌒)

明日は、今年最初のフルマラソンに参加します。
目標5時間半!できれば15分までに(⌒∇⌒)

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by HONDURAS1 | 2017-01-27 04:46 | 徒然日記

昭和天皇実録 巻4

sabado, 20 de mayo. Hace buen tiempo
昭和天皇実録4巻を読み進めている内、この辺りの記述に注目しました(^o^)
ちなみに、当該記事の日時は昭和二年1月3日です。
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by HONDURAS1 | 2016-03-22 09:57 | 徒然日記
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jueves, 18 de mayo. Hace buen tiempo
またまた1年ぶりのブログ再会!この先続けていけるかどうかも分からない。ランニングもさぼりがち、ブログもさぼりがちになるだろう(^o^)

目下、昭和天皇実録第4巻を、必死で読んでます。このことだけが小生の存在理由かも(笑)
明日間にあ~な iHasta mañana!
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by HONDURAS1 | 2016-03-18 09:20 | 徒然日記

再会ブログ2日目

jueves,19 de mayo.Hace mal tiempo poco.
天気以上に歯医者行きが憂鬱。あの小太りどころか大太りで酬怪な歯科医に我が口腔をまさぐられると思うと。
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by HONDURAS1 | 2015-03-19 09:45 | 徒然日記

ブログ再会!?

martes,18 de mayo. poco buen tiempo.
今日こそ1週間ぶりアクラブへ行こう!との決意もFBを見ているうちにあえなく費える。そのせいか?ブログを開き、1年ぶりにブログを再開。捲ってみればずいぶん色んなことが書いてある。かなりというかほとんど忘れていたことも。
それを思い出しただけでも収穫。明日からも続けていけるかどうか自身はない。

Hasta Mあn~ana.



Indice de podometrob
0724 22543
0723 21813
0722 21712
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by HONDURAS1 | 2015-03-18 11:16 | 徒然日記

猛暑2

jueves,24 de julio.Hace mucho calor tambien hoy.
昨日に増して猛暑。3連続アクラブ通いで、本日の走行は10.5km。
体重63.8kgは不満だが、体脂肪率16.6%は、まあまあ。
明日間にあわ~な iHasta mañana!

Indice de podometrob
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by HONDURAS1 | 2014-07-24 18:20 | 徒然日記

がっかり

7月23日(木)猛暑
何ともがっかり。昨日が7.9kで今日が9.5k。
なのに体重は64.2kg、体脂肪率は17.3%トホホ(^^;)
努力と成果は比例せず?!
明日間にあわ~な iHasta mañana!
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by HONDURAS1 | 2014-07-23 20:42 | 徒然日記

今日から四万十へ

一週間ぶりのアクラブ、一週間ぶりのトレッドミルでの7.9k。
サウナで体重計ったら63.8kg。一週間の怠けは如実に証明された。

7月中に61k台、体脂肪16%以下。
8月中に59k台、体脂肪15%以下。
9月20日までに58k台、体脂肪13%以下。
10月15日までに57k台、体脂肪一桁!。

今日からこの目標に向かって前進!!!!
明日間にあわ~な iHasta mañana!
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by HONDURAS1 | 2014-07-22 18:49 | 徒然日記

悲しき友の声

jueves,12 de septiembre.
悲しきはテグシの空よ タワ心 無き若者の声の荒さよ(・_・;)
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by HONDURAS1 | 2013-09-12 10:25 | 徒然日記

原子力の未来

lune,15 de abril. Hace buen tiempo.
1950年代、新日本小国民文庫とか言った名前のシリーズ本がありました。その中の一つ「新しい科学と社会」と云う本を、小学生だった私は夢中で読んだことがありました。そこには、原子力発電を初めとする原子力が創造する未来が希望に満ちて描かれていました。

21世紀には太平洋を半日で往復する原子力飛行機、氷塊を自由に航行する原子力砕氷船、2泊3日で潜水したまま太平洋を渡り水族館の中を行くような原子力(観光)潜水艇、水陸両用原子力自動車、火星まで数日で行ける原子力ロケットが登場!人類は地上大空海底海上海中を自由に駆けめぐるばかりではなく、太陽系にも進出火星にはコロニーから発展した火星政府もでき、将来夏休みに火星の親戚を訪ねてバカンス!なんて生活も夢ではない。という文章に胸を躍らせたものでした。

そしてその本の究極の結論は、
人類は数十年以内に“核融合を制御”地上に太陽を実現して化石燃料の枯渇やそれに伴う争いや呪縛から永遠に解放される。そしてその第一歩が今、茨城県の東海村で計画され間もなく誕生する原始の火である。木材を原料とする薪炭→石炭石油の化石燃料→原子力こそ第三の火である。

そしてそのことは20年前アメリカを初めとするABCDラインの包囲網による資源枯渇をおそれて武力突破を計り一敗地にまみれ、数百万の若者の死と焦土と化した大地と引き替えに学んだ掛け替えのない教訓である。同重量の石炭の400万倍という、桁外れの出力を持つウラン=原子力こそ燃料革命の本命であり、資源小国日本解放の救世主である。

この本の描く未来を信じて(私自身も、そして多くの国民も)半世紀余り、3,11をお迎えあの限りない楽観と限りない絶望への落差は何なんだろう?今年68になる小生は言葉を失っています。

そして、小生よりはるかに若い世代の諸兄諸君!
イデオロギーや、一方の論説に与したり、逆に一方的に非難したり、この場を燃え上がらせるだけでなく、50年後のフェイスブックでの検証に耐えうる議論と為っていくことを希望します。
「老兵は死なず、消え去るのみ」卑怯なようですが今後私は議論には参加しません。本当に原子力は日本と人類にとって必要ないのか!?真摯な意見を拝聴するのみです。
明日間にあわ~な iHasta mañana!
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by HONDURAS1 | 2013-04-15 07:30 | 徒然日記